欲求不満な巨乳人妻、宅配員にNTR托卵

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欲求不満な巨乳人妻、宅配員にNTR托卵

■作者 / サークル名:峰田虎次郎
■配信開始日:2026年08月30日 0時
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欲求不満な巨乳人妻、宅配員にNTR托卵 詳細情報

内容量

スチル10枚+差分

あらすじ

私の名前は斎藤香澄、25歳で結婚3年目になる。
旦那はIT企業の会社員で、毎日忙しく夜遅くまで帰って来ない。 私は専業主婦で、家事をこなしつつ、暇な時間が多い。
そんな私の最近の楽しみは、ネット通販で色々な物を買うことだった。アダルトグッズを購入して夜な夜なそのグッズを使い、1人エッチを楽しんでいる。 今日もネット通販で新しい商品を注文していて、届くのを楽しみに待っていた。

『失礼します、宅急便です!』

チャイムが鳴り、私は玄関の扉を開ける。
そこには若い配達員の男性が、箱を持って待っていた。
私は笑顔で挨拶をし、荷物を受け取ると、軽い雑談を交わした。
この配達員の人は何度も配達に来られているので、お互い顔見知り程度だった。
彼は結構格好いい人で、私のタイプだった。

『・・・それで、最近旦那が全然相手してくれないのよ。酷いでしょう?』

私は配達員の人と世間話をしている内に、ついつい愚痴を零していた。
旦那の帰りが遅く、全然構ってくれない事や、夜の夫婦生活が無い事を・・・。
彼は私の話を親身に聞いてくれて、私はすっかり彼に心を許していた。

『それは酷いですね。一人だと寂しいでしょう?何だったら、俺が慰めてあげましょうか?』

彼は突然さらっとそんな事を言って来た。
冗談半分で言っているのは分かっていたが、心臓の音が大きく音を立てて跳ねた。

『・・・いつも品物名のところにPC用具って書いてありますけど、本当はアダルトグッズを買っているんですよね?』

言い当てられてしまって、私は動揺を隠せなかった。
顔が熱を持ち、耳まで赤くなっていくのが分かる。

『ど、どうしてそんな・・・』

私がそう言っている間に、配達員の人は荷物の伝票を近くに置いて、私に近づく

『分かりますよ、いつも見てましたから。ずっと欲求不満だったんでしょう?』

彼は私を壁に追い詰め、顔を近づけて来る。
私は顔を真っ赤にし、心臓の鼓動が早くなるのを感じた。

顔もタイプだったし、旦那とは全然違う若い男性に言い寄られて、私の女としての 部分が刺激されていた。まるで、自分が肉食動物に捕食される草食動物のような 気分だった。

『どうですか?俺なら、いつでも相手してあげますよ・・・』

耳元で囁かれ、私は頭がクラクラした。
彼の息が耳に当たり、それだけでも感じてしまう。

『そんなに無防備な格好をして、俺を誘っているんですよね?』

私は今、薄着のTシャツ一枚の姿だった。
身体のラインがはっきりと出ていて、胸の膨らみも強調されている。

『・・・っ、そんなこと。それに私には旦那もいるし、こんなことをしたら・・・』

私は何とか理性を振り絞って拒否しようとした。
しかし、彼の熱い眼差しで見つめられ、私の女としての本能が刺激されてしまう。

私は無意識のうちに大腿を擦り合わせていた。
彼はそんな私の反応を見て、ニヤリと笑う。

『旦那さんより、俺の方が満足させてあげますよ』

その言葉に身体の奥が熱くなるのを感じる。
若い男に言い寄られるなんて、夢にも思ってなかった。
私はもう完全に彼の調子に乗せられていた。

サークル名峰田虎次郎 
販売日2026年08月30日 0時
ジャンル人妻 メイド 浮気 寝取られ 寝取り 中出し 巨乳/爆乳 ぼて腹/妊婦 
作者峰田虎次郎
年齢指定18禁
作品カテゴリ同人
作品形式CG・イラスト
ファイル容量50.15MB
品番RJ01707504
価格693円~

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